もじいれ

 

 やじるし

 

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麻痺は、放っておいては治りません

 

ある日、突然に発症した表情筋の麻痺。
処方された薬を飲んでいるから大丈夫だと思っていませんか?
または、治療を受けたいのだけど、忙しいからと放ってはいませんか?

 

麻痺は、放っておいては治りません。
しかるべき治療とリハビリがとても重要になります。

 

麻痺の影響は日々着々と蓄積していくのです。 

 

目は開閉しずらくなり、口はうまく開けられず、
顔がひきつって、当たり前に出来るはずの表情が作れない。
水を飲もうにも口からこぼれてしまう。。

 

特に急性期は、現代医学的にも鍼灸治療的にも早期からの治療が大変重要になります。
また、慢性期においてもどのように治療を進めていくかで
表情筋の拘縮や、共同運動などの後遺症に差がでてきます。

 

治療が十分でない頃に顔面神経麻痺になり、そのまま放っておいた高齢者の表情は
どこか不自然にみえ、後遺症がはっきりとわかる方も散見されます。

 

それは全て「そのうち治るだろう」と放置してしまった結果なのです。

 

元の表情を作れるようにするには、どうすればいいのか?

 

顔面神経麻痺の鍼治療をするといっても、ただ顔に鍼をすれば良いというわけではなく

麻痺の状態や時期、随伴症状などをみながら、使うツボや治療法を選択しなくてはなりません。
美容などで行う鍼治療とはまったく異なります。

筋肉の状態をしっかり維持・増強をしながら神経の回復を促す必要があります。

 

当院の鍼灸治療は、筋肉や神経に効果的に刺激を伝えることができます。

 

私は東海医療学園専門学校にて資格を取得し、
さらに治療技術の研鑽と、疾患等の知識を広げるために
筑波大学理療科教員養成施設の研修生として臨床経験を積むことで
専門的且つ安全な治療を身に着けることができました。

 

また、都内にて難治性疾患治療を専門とする治療院に7年間勤務し、
診療部長として多くの神経難病と向き合うことで得た治療法があります。

この治療法であれば、神経の回復を促すとともに、筋肉の状態を維持する

ことが可能です。

 

せっかく神経が回復したのに、筋肉が動かないのではどうにもなりません。
また顔面部のむくみ等も一緒にケアするので治療直後から
その違いを実感することができます。

 

自宅におけるリハビリ内容も指導しますので
患者さん自身が、受身でない積極的な治療を進めることができるのです。

 

その自己流ケア…間違っていますよ?

 

来院される患者さんのお話を伺っていると

絶対にしてはいけないような自己流の治療をしている方がとても多いと感じます。

 

麻痺の治療やリハビリは、そんなに簡単なものではありません。
「以前に通っていた治療院では、当たり前のようにやっていました」という話の内容には
むしろ麻痺の回復を阻害するような、絶対にやってはいけないものも多々ありました。

 

昔から、餅は餅屋なんていいますが、
はりふく治療院ならあなたの「回復への歩み」をサポートすることができます。

 

 

まずはここから!

 

 

顔面神経麻痺には鍼灸が大変効果的で、W H O(世界保健機構)でも鍼灸適応とされています。

しかしながら、あと一歩、以下の理由で鍼治療に踏み切れない患者さんもいらっしゃいます。

  

 

 

そのような患者さんの不安を解消できるように

はりふく治療院では顔面神経麻痺の無料相談と無料体験治療を行っています!

 

もちろん問診から治療まで通常と変わらぬ内容で治療させていただきます。

顔麻痺について、疑問に感じていたことなど、治療や問診の際に聞いていただければと思います。

 

実際に治療を受けてみて、納得していただくのが一番だと考えていますので

まずはお気軽にご連絡ください。

 

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